EC・POS・アプリのOMO連携
理想のユニファイドコマースを実現する、
オールインワンパッケージ
店舗&ECクイック連携
店舗とECの在庫・ポイント・購買履歴を
リアルタイムで連携!
システム連携の開発費は不要。
最短1ヶ月で導入できます。
SYSTEM
3社のシステムが
リアルタイム連携し、
エコシステムを構築。
店舗とECの在庫・ポイント・
購買履歴を統合管理します。
CONCEPT
連携開発不要、最短導入
複雑なシステム連携を
シンプルに「成果」へつなぐ、
コスト削減型
オールインワンパッケージ
導入までのフローが
スピーディ
従来は半年〜1年かかっていたシステム統合を、最短1ヶ月で実現。事前に構築された連携パッケージで、即座に運用を開始できます。
シンプルな機能で
複雑な設定は不要
在庫・ポイント連携からパーソナライズCRMまで、すべての機能が統合されたオールインワンパッケージで運用がシンプルに。
ローコストで
本格導入が可能
数百万円〜数千万円かかるシステム連携開発費がゼロ。初期投資を抑えながら、本格的なユニファイドコマース環境を構築できます。
PROBLEM こんな課題、抱えていませんか?
多くの小売企業が店舗とECの統合において様々な壁に直面しています。
ポイントが分散している
店舗とECでポイントシステムが別々になっていて、お客様から「店舗で貯めたポイントをECで使えないのか」とよく質問される。ポイント管理が煩雑で、顧客満足度の低下につながっている。
顧客の利便性低下と
リピート率減少
在庫が見えない
店舗とECの在庫が同期されず、ECで在庫ありと表示されているのに店舗では欠品していることも。逆に店舗に在庫があってもECで売り切れ表示になり、販売機会を逃している。
販売機会損失と
在庫管理の非効率化
購買履歴がバラバラ
店舗での購入履歴とECでの購入履歴が統合されておらず、お客様一人ひとりに合った接客やおすすめができない。常連のお客様でも、店舗とECで別人扱いになってしまう。
パーソナライズ接客の
機会損失
アプリが活用できていない
会員証アプリはあるが、店舗のPOSやECと連携しておらず、単なる情報発信ツールに。お客様にとって便利な機能がなく、ダウンロード後すぐにアンインストールされてしまう。
アプリ離脱率の増加と
顧客接点の減少
これら4つの課題を
店舗&ECクイック連携で解決
SOLUTIONS店舗&ECクイック連携
の4つの統合機能
店舗担当者の「困った」課題をまとめて解決します。
ポイント統合利用
店舗とECのポイントを統合管理。どちらで貯めても、どちらでも使える顧客に優しいポイントシステム。リアルタイムで残高が反映され、お客様の「店舗で貯めたポイントをECで使いたい」という要望に応えます。
- 店舗・ECポイント統合
- リアルタイム残高反映
- クロスチャネル利用
- 顧客ロイヤリティ向上
リアルタイム在庫データ連携
店舗とECの在庫をリアルタイムで同期。在庫切れや過剰在庫を防ぎ、販売機会を最大化します。ECで在庫ありなのに店舗で欠品、という問題を解消し、正確な在庫情報をお客様に提供できます。
- リアルタイム在庫同期
- 在庫切れ防止
- 過剰在庫防止
- 販売機会最大化
パーソナライズCRM
店舗とECの購買履歴を統合し、顧客一人ひとりに最適化された体験を提供。常連のお客様が店舗とECで別人扱いされることなく、「いつも覚えてくれている」という感動的な接客を実現。顧客満足度が向上し、リピート購入とファン化を促進します。
- 購買履歴の完全統合
- 顧客ファン化促進
- パーソナライズCRM
- LTV最大化
統合アプリ体験
店舗でもECでも使える統合アプリで、シームレスな顧客体験を実現。会員証、クーポン、購買履歴をすべて一元管理。POSやECと完全連携し、お客様がアンインストールしたくなくなるような便利な機能を提供します。
- デジタル会員証合
- デジタル会員証
- クーポン配信
- プッシュ通知
USE CASE来店前・来店中・来店後での
ご利用シーン
それぞれのフェーズで店舗&ECクイック連携がどのように成果を生み出すかをご紹介します。
店舗で受け取り(BOPIS)※1
「検討」を「確実な売上」へ。
店舗を商品受け取りの拠点に。
オンラインで注文・決済を済ませ、実店舗で商品を受け取る「BOPIS」を実現します。
在庫確認や下見だけで終わっていた来店客を、来店前に「購入者」へと変えることで、店舗の売上貢献度を最大化します。※2
- ECと店舗が分断され、
来店は下見・在庫確認止まり - 来店しても購入に至らず、
売上化までの確度が低い - 来店客数はあるが、
実売につながらないケースが発生
- ECで事前注文が完了し、
来店時点で購入が確定 - 来店目的が明確になり
スムーズな受け取りを提供 - 来店を確実な売上につなげ
店舗とEC双方の成果を最大化
※1「Buy Online Pick-up In Store」の略称で、ECサイトで購入した商品を実店舗で受け取る購買スタイルのことです。
※2「店舗受取機能」は基本機能は開発不要で導入可能ですが、店舗受取などの高度なオムニチャネル体験は、JavaScriptによる柔軟なカスタマイズ(別途有償)で対応いたします。
「在庫切れ」による失注をゼロに。
店舗の棚を無限に広げる。
店舗に希望のサイズや色がない場合でも、その場でEC在庫を注文し、
自宅配送へ切り替える「エンドレスアイル(無限の棚)」を提供します。
在庫切れによるチャンスロスを防止しながら、手ぶらで帰宅できる利便性も実現。
来店体験を「不満」から「満足」へと転換します。
- 店舗に在庫がない場合、
購入を諦めて帰宅 - 在庫制約により、
売上機会(チャンスロス)が発生 - 来店体験が「不満」で
終わるケースも少なくない
- 店舗に在庫がなくても、
EC在庫をその場で確認・購入 - 自宅配送により、
手ぶらで快適に帰宅 - 在庫切れによる購入断念を防ぎ、
来店客の売上転換率が向上
売上と顧客情報をひとつに
チャネルを意識させない「共通体験」で、LTVを最大化。
「ポイントがバラバラ」という課題をリアルタイムデータ連携で解決。
店舗とECのポイント・顧客情報を統合し、一貫したブランド体験を提供します。
顧客が「どこで、何を、いつ買ったか」を全チャネルで把握することで、
パーソナライズされた施策(パーソナライズCRM、最適なタイミングでのクーポン配信など)が可能になります。
- 店舗とECで情報が分断され、
顧客体験が断片的に - チャネル別の購買履歴しか
把握できず、施策が属人的 - 再来店・再購入につながりづらく、
LTV向上が困難
- リアルタイムな履歴一元化で、
顧客理解を深化 - 個別の施策でファン化と
LTV向上を実現 - 店舗・EC共通ポイントで、
利用の壁をなくし満足度向上
MERIT
店舗&ECクイック連携
の導入メリット
コスト削減
システム連携の開発費を0円に。
数百万円の開発コストを大幅削減。
スピード導入
最短1ヶ月で運用開始。数ヶ月〜1年の導入期間を劇的に短縮。
LTV向上
パーソナライズで顧客体験を向上。リピート率とLTVを最大化。
リアルタイム連携
店舗とECのデータをリアルタイム統合。在庫切れや機会損失を防止。
顧客満足度向上
「覚えてくれている」体験で、顧客ロイヤリティを向上。
運用の効率化
在庫・ポイント・顧客管理を一元化。業務効率を大幅改善。
統合により実現する機能
- 店舗・EC在庫の一元管理
- 購買履歴の完全統合
- パーソナライズCRM
- ポイント統合利用
- パーソナライズレコメンド
- リアルタイムマーケティング
PRICE 3社合計の料金プラン
透明性の高い料金体系で、安心して導入いただけます。
店舗&ECクイック連携パッケージ
POS(パワクラ) × 会員証アプリ(betrend) × EC(makeshop by GMO エンタープライズプラン)
1,210,000
税別円〜
510,000
税別円〜
※料金は3社合計のパッケージ標準機能の料金です。
基本的なOMO連携(在庫統合、ポイント統合、顧客データ一元化)は開発不要で導入可能です。
BOPIS(店舗受取)などの高度なOMO機能のカスタマイズは別途お見積りとなります。
※POSハードウェアの費用は別途となります。
パッケージに含まれる機能
- POS・EC・CRM連携
- 在庫・ポイント統合
- リアルタイム在庫連携
- 購買データ一元管理
- パーソナライズCRM
- リアルタイムデータ連携