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成長・拡大する 越境EC、次の一手|本格運用と販路拡大の進め方
セミナー紹介
国内ECの成熟に伴い、新たな売上機会として越境ECに取り組む企業が増えています。
一方で、実際には、
「海外からの注文は入り始めているが、売上拡大の道筋が見えない」
「国内ECの延長で運用しており、越境ECとしての体制や販路設計ができていない」
といった課題を抱える企業も少なくありません。
本セミナーでは、成長・拡大が期待される越境EC市場の最新動向を踏まえながら、
これからの越境ECで求められる考え方を整理するとともに、立ち上げ後に直面しやすい運用課題や、販路拡大・売上化に向けた進め方を解説します。越境ECを“始めただけ”で終わらせず、次の成長につなげるための実践的なヒントをお届けします。
こんな方におすすめ
- 海外販路を中長期的に拡大したい
- 越境ECを始めたが売上拡大に課題を感じている
- 海外からのアクセス・注文を増やしたい
- 自社ECと海外モール、どちらを強化すべきか悩んでいる
- 海外向けマーケティングや販促に興味がある
- インバウンド需要をEC売上につなげたい
タイムテーブル
| 11:00 | オープニング |
|---|---|
| 11:05 | トークテーマ01:【市場動向】 |
| 11:10 | トークテーマ02:【事例紹介】 |
| 11:25 | トークテーマ03:【実践解説】 |
| 11:55 | まとめ・クロージング |
本セミナーで得られること
- 越境EC市場の最新トレンド
- 本格運用に必要な考え方
- 売上拡大につながる販路戦略
- 海外ユーザーとの接点づくり
セミナー概要
| 開催日時 | 2026年5月27日(木)11:00~12:00 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン |
| 申込締切 | 2026年5月27日(水)23:59 |
| 視聴方法 | お申込み後、視聴URLをメールにてご案内いたします。 |
登壇者紹介
末次 敦
SIerでEC・IT系システム開発のPMとして多数のプロジェクトを推進。2013年GMOシステムコンサルティング入社後、システム開発部の責任者として開発組織を統括。2022年のGMOメイクショップとの合併を経て、「makeshopプロダクトの成長に深く関わりたい」との思いを抱き、2025年10月よりmakeshop事業本部長に就任。現在、プロダクト・営業・パートナー戦略を一体で推進中。
鈴木 賢
2002年株式会社オプトに入社し、営業・メディア・SEMなど、Webマーケティングに関わる部署のマネージメントを担う。2011年以降は新規事業の執行役員として、複数のWebサービス開発に従事。2017年より株式会社Candeeに入社、上席執行役員としてライブコマース及びD2Cブランド事業領域を担当。2020年1月から株式会社ジグザグへジョインし、2025年3月に東証グロース市場に上場。現在は、代表取締役COOとして越境EC支援サービスWorldShopping BIZや訪日インバウンド支援を3,000社以上にしています。
横川 広幸
音楽評論家アシスタント、音楽総合開発関係会社に就職、Elvis PresleyやThe Rolling Stonesを担当。
その後eBayで法人営業、カテゴリーマネージャーを経て、最後はシステム開発のディレクターを務める。
eBay後は中小企業のEC立ち上げに従事し、2009年に世界86カ国に仏具を売るtokyotradを立ち上げ独立。
同時に日本のものづくりを支えるNPOの理事や寺社イベント事務局長も勤め、現在は仏具のtokyotradを継続運営、浅草神社社子屋事務局、株式会社なか道共同創業者、お寺の窓口ITコンサルタント等と並行してジェイグラブ株式会社(現GMOグローバルEC株式会社)で越境EC25年以上の経験と知見を交えながら越境EC専門家として活動中。
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※内容は予告なく変更になる場合があります。
